”Setロゴマーク”
2021年7月1日  |  Column Design

ネオンサインに魅せられて…

みなさんこんばんは!
株式会社Setのディレクター 高野です。

今日はネオンサインについて書いていこうと思います。

 

昔からネオンサインが好きだった。

 

突然ですが、僕はネオンサインが好きなんですよね。
よく、アメリカとかのBarとか、日本でもクラブとかにあるであろうネオンサイン。

Photo by JK Park on Unsplash

なんで好きなんだろう?ってふと思ったんですけど、色々要因をあげていくと…

  1. 光っている
  2. 筆記体みたいなのがかっこいい
  3. 存在感がある
  4. 個性溢れている

みたいな、すごいアバウトな理由でした。笑

でも、よくある「OPEN」とか「ENTER」とかのもの以外は、意外と同じようなサインは無いように思えるので、唯一無二感はあります。

▼OPEN

Photo by Super Straho on Unsplash

▼PIZZA

Photo by Yasmin Dangor on Unsplash

 

街にもあふれるネオンサイン

 

街の中でもネオンサインは溢れていますよね。
いわゆる、街頭があって看板があってそれをスポットライトが照らしている、というよりかは、青とか緑とか黄色とかの色の文字だったり、光がこぼれて壁がネオンになっていたり、そこに生まれている世界観が好きなんですよね。

▼ネオンの看板

Photo by Abigail Lynn on Unsplash

▼ネオンライトが反射する壁

Photo by Efe Kurnaz on Unsplash

▼海外の郊外

Photo by David Torres on Unsplash

 

ネオンサインの表現

 

ネオンサインの表現というのはまあ色々あるのですが、
前職でやっていたイベント業とかだと、結構他社との差別化を図るために使ったり、
夜の雰囲気、アーケードみたいな雰囲気を出すのに、使われたりしました。

「ネオン管」という蛍光灯(照明)を使ったり、「ネオンチューブ」というある程度自由に変形できるチューブをつかたりすることで、コンセントやしっかりとした処理ができれば使用することができます。

▼ネオン管

Photo by RHUM Phan on Unsplash

▼ネオンの照明(間接照明に近いかも)

Photo by Gabriel Bassino on Unsplash

▼ネオンチューブサイン

Photo by Ana Cruz on Unsplash

 

ネオンサインって、日中では触れられないので夜とかイルミネーションとか限定的に見られることが多いです。
が、結構魅力が溢れていて、個人的には好きなので、勝手に普及活動をしていきたいと思っています。

iPadで書いていたりするのですが、それは後日。

ではまた。